スポーツカテゴリの記事一覧

スポーツ界に久々のゴールデンカップル誕生か

福原愛&錦織圭 大物カップル熱愛デート!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081120-00000041-spn-spo
 
昨日は、26歳古閑美保と17石川遼の話題がネット上を賑わしていましたが、今日のこのニュースは、より現実味のある、といったら古閑・石川両氏に失礼だけど、年齢的にもありえそうな話題で、今後盛り上がりそうですね。
 
福原愛20歳と錦織圭18歳。おっと、年上の彼女ですね。福原愛ちゃんがリードしてるのでしょうか??
 
どうどうと手を繋いでデートしていたのが、清々しい。隠れてこそこそだと、後ろめたいものがあろうかと、邪推してしまうが、お手手つないでというのは、まだまだ清い付き合いという証明ではないでしょうか。
 
しかし、錦織圭は名前ほどまだ顔は売れていないが、福原愛ちゃんは、知らない人がいないほどの超有名人。よくも原宿などで堂々とデートできたものですね。さすがB型というと、B型の方に失礼?。
 
先日、NHK中国語講座に出ている愛ちゃんを見たのですが、ウエストラインが若干やばいと思いました。恋をすれば、ウエストもシャープになって、顔も色気が出てくるかもと、期待しています。
 
久々のスポーツ界のゴールデンカップルですね。でき婚とか、絶対ないようによろしくお願いしますね。
 
スポーツ界と言えば、バレーの木村沙織ゴッツの交際も少し気になっていますが・・・
 
 
 
 

オグシオ有終の美に大感動

<バドミントン>「強いままで終わりたかった」…オグシオ、達成感に涙 でもペア解消「後悔はない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081116-00000031-maiall-spo
 
NHK総合で、オグシオ最後の試合をじっくり見させてもらいました。オグシオファンとして、優勝もできて満足です。スエマエも闘志が伝わってきて、よかったですね。
表彰式で、悔しくて、肩を震わせながら泣いていた前田選手が印象的でした。3年連続で敗れたのは悔しかったでしょう。今後のバネにして頑張ってほしいですね。スエマエも素晴らしいチームでした。
 
そんな最高のチームを相手に、決勝戦と言う最高の舞台で、優勝できたオグシオは幸せだったと思います。
第2セットの最後のほうの、小椋久美子の形相は、鬼のように集中していました。すごい闘志を感じました。そして、潮田玲子が連続スマッシュで優勝を決めた瞬間の二人の喜びの表情が、素晴らしかったです。
 
全日本選手権5連覇のオグシオは、伝説のチームとして、これからも語り継がれていくことでしょう。
 
頑張れ、小椋久美子、頑張れ、潮田玲子。二人をこれからも応援していきたいと思います。
 
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クルム伊達 全日本選手権女子シングルス優勝

<テニス>クルム伊達「来年は全豪に挑戦したい」 全日本を制し「世界復帰」へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081115-00000007-maiall-spo
 
クルム伊達選手が、全日本選手権でまさか優勝するとは、思いもよりませんでした。やはり世界のクルム伊達は、ちょっとやそっと年齢を重ねたくらいではガタは来ていませんね。
 
ボールへの反応速度は、もう元へは戻らないとクルム伊達選手自身も語っていましたが、経験豊富なだけに、予測能力がすごく発達しているそうですね。
 
次にボールが右か左かが分かるらしいですね。
 
次は世界四大大会への挑戦ですか。まだまだ頑張ってほしいですね。
 
 
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オグシオvsスエマエが観たい!!

バドミントン オグシオ、スエマエがともに4強入り
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081114-00000029-maip-spo
 
順当なら、決勝戦は、オグシオvsスエマエになるだろう。そうすると、この試合は、全国民の注目の的になるであろう。北京オリンピックでのスエマエの健闘は、今も鮮やかな残像となって脳裏にこびりついている。
 
あのスエマエと国民的アイドルオグシオでは、どっちが強いのか、これは視聴率が取れるはず。夜間のスポーツニュースで1分ほどの放映で終わらせるのはもったいない。
 
ゴールデンが無理でも、夕方でも、真夜中でも録画中継してほしいものだ。
 
個人的には、オグシオに有終の美を飾ってほしい気持ちもあるが、強い方が勝てばいい。接戦にはらはらしながら観戦したいものだ。
 
テレビ局で、是非、放映を検討してもらいたい。
 

 


表現力の豊かな村主がカナダグランプリ2位

村主は2位、2季ぶりのGP表彰台!/フィギュア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081102-00000501-sanspo-spo
 
村主章枝さんの時代は終わったかなあ、と感じていましたが、まだまだこれからよ、という声が聞こえてきました。
 
カナダグランプリでの2位入賞、おめでとうございます。
 
表現力豊かな、村主章枝さんのスケートが高評価されてよかったです。
 
どんなに美しく、感動的に滑っても、最近の採点ルールでは、高度な技を見せなければ、全体的な得点が下げられることが多かったです。
 
高度な技で滑る浅田真央安藤美姫に比べて、村主章枝のスケートは、かなり格下扱いされているように感じていました。
 
技の難度より、完成度が求められる採点ルールになれば、ミスが少なく、芸術的表現力の豊かな村主章枝さんのスケートはトップクラスでしょう。
 
今後の活躍を期待したいですね。
 
 
<関連ブログ記事>
中野友加里選手 堂々の2位おめでとう
 
安藤美姫の今シーズンの活躍が楽しみ
 
 
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柔道石井 とうとう総合格闘家へ転向

柔道石井が強化指定辞退=プロ格闘家転向へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081031-00000082-jij-spo
 
確かに、彼の体格やキャラからして、総合格闘家への転向は面白いし、期待が持てる。ビジネスの視点で見ても、美味しい素材だろうと思う。
 
ただ、柔道家や相撲からの転向の場合、失敗する例もある。は失敗だったと思えるし、古い話だと、柔道王アントン・ヘーシンクのプロレス転向は大失敗だった。
 
ただ、柔道家の場合は、器用な選手が多いのも事実。活躍中の秋山吉田、ハッスルの小川などは、トップの格闘家として活躍している。
 
打撃にどれだけ対応できるかだけの問題であろう。捕まえてしまえば、関節技は超一級クラスなので、負けることはないが、組み合う前に打撃をどれだけかわせるか、逆に、秋山吉田のようにボクシングセンスがあったりするかもしれない。
 
大みそかに石井の対戦カードが発表されるのだろうか。ここしばらくのスポーツマスコミを注目していたいところだ。
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辰吉や その年で無茶したらあかんで

辰吉、復帰戦でTKO勝ち=5年ぶりバンコクで−ボクシング
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081026-00000072-jij-spo
 
浪速のジョーこと、元世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級王者、辰吉丈一郎(38)が26日、タイでノンタイトル10回戦を行い、タイ・スーパーフライ級4位、パランチャイ・チュワタナ(19)に2回TKO勝ちし、5年ぶりの復帰戦を飾った。

辰吉は試合後、「もう一度、試合がしたい。試合をこなしたい」と述べ、今後も現役を続ける考えを明らかにした。
 
しかし、辰吉が所属している大阪帝拳ジムは、「引退勧告を続けます」と、あらためて現役続行を認めない立場を強調している。
 
Yahoo!ニュースのインターネット投票では、辰吉の現役続行についてアンケート調査を行っているが、私が投票した時点での結果は次のようだった。
  1位 引退したほうがいい 44% 12336票
  2位 現役続行してほしい 40% 11,190票
  3位 どちらとも言えない 17% 4620票
 
やはり、38歳という年齢での現役続行を無理だとするファンが多いということを示しており、大阪帝拳ジムの引退勧告もやむを得ない判断かもしれない。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/boxing/?1225073226
 
しかし、一方で、現役続行してほしいという声も40%あり、辰吉のファイトが見てみたいというファンも少なくないことを窺わせる結果となっている。
 
辰吉は網膜剥離の既応症もあり、今後の長い人生を考えると、引退するほうがいいのではないかというのが私の個人的な意見である。
 
しかし、辰吉なら「無難な人生を選ぶくらいなら、最初からボクシングなんかやっとらんわい!」と言いそうである。笑。
 
格闘技スーパースター列伝(05 winter)

頼もしい日本女子柔道 優勝おめでとう

柔道 日本、女子は初優勝も男子は5位 世界団体選手権
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081005-00000013-maip-spo
 
男子柔道と比べ、日本女子柔道は安心して観れましたね。男子の石井がなぜ出ないのか不思議でしたが、故障していたのですね。
 
女子はやはり、北京五輪金の谷本歩実がいて安心感があります。また北京五輪銅の中村美里は、可愛いだけでなく、とても頼もしい感じがします。無口で、ちゃらちゃらしないところが「男前」ですね。
 
日本女子柔道はやっぱり凄い。上野や谷がいなくても、層の厚さを実感しますね。
 
男子柔道も頑張ってほしいです。
 
石井は余計なことをしゃべらないよう、注意してほしいですね。石井の弱点は、やっぱり舌だと思います。笑。
 
竹内まりや/Expressions

プロレスが理解できなくなった最近の私

健介、史上初の3大メジャー王座制覇!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20080907-00000030-spn-spo
 
最近はプロレスのテレビ放送もほとんどないし、プロレスの意味もよくわからない。どこまでが本気で、どこからが「やらせ」なのか?
 
最近はガチンコのK1プライドヒーローズなどがブームなので、隙だらけのプロレスの強さとは何かがわからなくなってくる。
 
ふらふら立ち上がったり、仰向けに倒れてしまえば、ガチンコファイトなら、それが致命傷で、馬乗りになって殴られ放題か、関節技を決められてギブアップか、というところだが、プロレスはそんな風にはならない、技を受けて受けて受けまくって、それでも勝負がつかない。ほとんど忍耐力勝負なのだ。
 
それと、プロレスには、明文化されていないが、暗黙のルールがあるようだ。回し蹴りで、顎を蹴れば勝てるだろうが、胸板を必ず蹴る。しかし、ロープに投げた時は、顎にキックを決めることもあるようだ。
 
だいたいロープに投げて、帰ってくるというのが暗黙のルールだった。最近は、投げても走らない、バウンドしないこともあるようだが。
 
昔、アントニオ猪木コブラツイストで、ほとんどのレスラーがギブアップしていた。
 
コブラツイストでギブアップしなかったのは、ジョニーバレンタインくらいだったろうか。
 
力道山の頃は、ボディスラム3連発でフォールされていた。笑。
 
プロレスは、奥が深すぎて、私には理解できない。暗黙のルールも変遷してきていて、ハッスルに及んでは、ファイティングオペラだというのだから、すべて筋書き通りということらしい。それで、人が集まるのはマカ不思議というほかない。スポーツというより、演劇に近いのか??
 

許せない、視聴者を忘れたフジテレビ

<五輪バドミントン>スエマエ中継打ち切りに憤りの声
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080816-00000049-mai-soci
 
私も、テレビの前で応援していて途中で中継が切られたので、腹が立ちました。
5分位かな、と思ったら、延々30分以上も切られて、戻ってきたら、さっき、放送の切れたところより、だいぶ遡って、セットの最初からもう一度見せられてしまった。
 
誰も、1万メートルの陸上は見たくなかっただろう。おまけに、福士加代子11位、渋井陽子17位、赤羽有紀子20位という散々な結果だった。夜中にでもやってくれ!!
 
というか、ちゃんとした説明責任があるだろう。民放間でそういう取り決めがあったにしろ、視聴者には、ちゃんと説明すべきだし、可能なら、バドミントンの中継を始める前に断っておくべきだった。中継の続きをいつやるのかの説明もない。
 
視聴者を怒らせて、一体フジテレビは何をやってるんでしょうね。民放のトップということで、天狗になっているのではないでしょうか?視聴者が見えなくなったら、フジも終わりですね。

三宅宏美と栗原恵が裸の付き合い!?

三宅、日本メダル1号へメグ&愛から差し入れパワー…重量挙げ女子
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080802-00000071-sph-spo
 
重量挙げの三宅宏美選手とバレーの栗原恵選手、どんな関係かと思ったら、二人はどうもナショナルトレーニングセンターにある入浴施設「勝の湯」(すごい名前)で知り合ったということらしい。
 
それで、メダル1号の期待のかかる三宅宏実さんに、栗原恵が1時間もかけて作ったという、プロミスリング(足首に巻くお守り)を贈ったということがニュースになっている。
 
福原愛ちゃんは、三宅選手に、シュークリームの差し入れと、マンガ本10巻を貸してあげたというから、なんだか愛ちゃんらしい。愛ちゃんを見ると、私はいつも不二家のぺこちゃんを思い出す(笑)。
 
北京はもうすぐ、楽しみです。
 
★コアリズムの次はコレだ。
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亀田の作戦勝ち 何でもやったもん勝ち

“やらせじゃないか!”TBSに抗議続々
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080731-00000032-spn-spo
 
インタビューが始まってすぐのタイミングはどうだろう。ゴールデンのテレビにタダで映った亀田は、かなりのやり手だ。会場が少しざわついたが、あそこで、「帰れコール」をやって欲しかった。

ああいう、自己中な行為は、やめて欲しいものだ。握手して一礼して帰るならまだしも、偉そうに、当惑するチャンピオンをリング上で強引に手引きするなど、懲りない奴だ。

しかし、批判でもなんでも、話題になればいい、というのは、戦略的に成功した。亀田兄弟も世間に忘れられたら終わりだから。これでまた世間の注目を浴び、スポーツ紙は、トップに内藤ではなく亀田の写真を掲載している。

TBSのアナウンサーは、亀田を完全に無視していたから、やらせだったかどうかは不明。
ただ、やらせでなかったら、TBSは亀田側に抗議しないと、またTBSかと言われるだろう。それに、チャンピオンに「サンディ・ジャポン」など、言わせるな。

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高橋みゆきの言いまつがいのニュース

高橋みゆき大ボケ「北京の悔しさを…」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080716-00000045-nks_fl-spo
 
北京とアテネを逆にしってしまったという、ただそれだけ。バレー界は、そんなニュースしかないんかい。
 
というか、スポーツ新聞記者のレベルの低さに驚いてしまう。
 
日刊スポーツってそんなレベルなんですか。
 
こんなニュースを記事にするとは、恥ずかしい話だ。壮行会の模様をもっと詳細に伝えてほしい。
 
 

全日本女子、良くぞ勝ってくれた。乾杯!!

日本、4年ぶりにイタリア破る=バレー女子ワールドGP〔五輪・バレーボール〕http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080711-00000140-jij-spo
 
いや〜、凄かった。素晴らしかった。
 
4年も前になるんですね。4年前の勝利も素晴らしくて感動しましたが、私の感動も4年ぶりのような気がします。
 
今日のイタリア戦は、どの選手も最高のパフォーマンスでした。
 
確かに杉山は一番よかったですが、荒木も木村も、高橋も、佐野も栗原も最高のパフォーマンスでしたよ。
 
集中力と気合が、普段とは違っていた。ミスらしいミスもほとんどなかったし、よく拾っては、難しいトスを相手コートに打ち込みましたね。
 
全日本レギュラーメンバーの能力の高さに、改めて今日は感嘆しました。
 
明日からの中国戦、ブラジル戦も楽しみになってきました。
 
祝い酒は、これでやるつもりです。この芋、うまいよ!!

黒人姉妹対決 女子テニスの楽しみゼロ

<ウィンブルドン>決勝はウィリアムズ姉妹対決 鄭潔敗れるhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080704-00000026-mai-spo
 
人種差別をしているわけではない。オバマさん大好きです。
 
でも、女子テニスを見る目的は、シャラポワなどの美しいスマッシュ姿を見たいからです。
ウイリアムズ姉妹は、テニスはパワフルでうまいが、女子テニスを観る本来の目的からすると楽しみ半減ですね。おまけに姉妹では、どっちが勝とうが大差ない。
 
私が単なるエロジジイと言うことかもしれませんが、正直、皆さんもそうではないでしょうか。
 
女子スケート、女子バレー、女子テニス・・・・オグシオ・・・・・何が観たいんですか?
 
女性美ですよね。ウィリアムズ姉妹にも女性美はありますよ。
 
ただ、平凡な目では探せない美だろうと思います。
 
こっちも黒人ですが、かっこいいですね。
★ヒップホップアブズ★

村主章枝のメダルを久しぶりに見たい

村主もモロゾフ氏に師事=フィギュア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080617-00000094-jij-spo
 
2,3年前までは、日本のトップスケーターだった、村主章枝なんですが、ここ2シーズンは精彩を欠いていましたよね。
 
芸術的なセンスではナンバーワンと言われながら、技術点で伸び悩み、メダルに届かないことが多かったですね。
 
27歳という年齢から、浅田真央安藤美姫に世代交代されてしまった過去の人的な印象になってしまっていました。
 
しかし、彼女の芸術性の高いスケーティングにはファンもまだまだ多いと思います。ニコライ・モロゾフ氏という新しいコーチのもとで、メダルに食い込めるような素晴らしいスケーティングを見せてくれることを期待しています。
 
話も上手なので、現役引退しても、例の鈴のような美しい声で名解説を聞かせてくれるような気がします。引退前に国際大会で優勝して欲しいものです。
 

伊藤華英選手の水着が破れた!?

スピード水着に弱点!LZR破れた…伊藤が証言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080614-00000037-sph-spo
 
どこが破れたか気になりますね。伊藤華英選手と言えば、抜群のルックスとプロポーションで人気の女子スイマーですから、ついついエッチなことを想像してしまいますね。
 
それにしても人騒がせな問題水着ですが、これで世界記録が出るのなら仕方がないのでしょうか。いっそ、着用禁止になった方が選手たちもあきらめがつくでしょうに。
 
3人がかりで着るのに30分かかるとか、泳いだ後に疲労がどっと出るとか、しまいに、死者まででませんかね、そんな心配すらしてしまう凄い?というかとんでもない水着ですね。
 
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危なかったが、勝ててよかった

主砲・山本に満面の笑み 呪縛振り払う 男子バレー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080607-00000970-san-spo
 
かなり危なかったですね。イタリア戦の逆転負けが何度も脳裏をよぎりましたが、なんとか勝てましたね。
 
私もテレビですが、16年ぶりの歓喜の瞬間に達合う事ができて良かったです。
 
私は女子バレーファンで、応援ブログもやっていますが、これまで男子バレーは殆ど見ませんでした。今日はたまたまテレビをつけていて、最後の瞬間を見ることができました。
 
その歓喜の様は、勝利の瞬間、流れ弾にでも当たったかのように、コートにうつぶせに倒れた植野監督を見れば分かります。遂にはスタン・ハンセンのように客席に乱入して、年配の男性(恩師?)と抱き合う状態。笑。
 
普段ダンディな恰好で感情をそれほど表現しない監督かと思いましたが、本当に嬉しさを素直に表現していて好感を覚えました。
 
北京では、男女ともメダルを目指して健闘して欲しいですね。
 
復活

森上って馬鹿なプロだね

「疑惑発言」は森上のひざが心配だった?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080603-00000036-spn-spo
 
コーチの弁解は苦し紛れだとしても、そもそも、テニス界に波紋を広げた張本人は、コーチではなく、森上とかいうテニスプロだろう。
 
ちょろっともらしたコーチの本音を、自分が負けた言い訳にするなんてプロの風上ににも置けない選手だ。
 
また、それを暴露することで、マスコミがどういう反応をするかくらい、大人なら予測できるはず。女子高生選手ならともかく、いい大人でプロの選手がそういう判断もできないとは情けない。
 
コーチにも非はあるが、この森上とかいうテニスプレイヤーにもがっかりだな。
 
アカルイハダカ

若手より杉山選手が刺激を受けた?!

杉山、クルム伊達の現役復帰に疑問「実際に若手が刺激受けるの?」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000940-san-spo
 
芸能人やスポーツ選手は、自分のブログでは、不用意に発言しない方がいいです。
 
有名人のブログをくまなく読んでいるのは、お笑いの☆KICKだけじゃないですから。新聞や雑誌の記者もネタ探しで必死になっているんですから。
 
ちょっとした感想でも、批判に捉えられて、批判された有名人のファンからシッペ返しを食らいます。最悪、ブログ炎上も考えられますから、有名人はブログではあたりさわりのない発言に終始したほうが賢明でしょう。覚悟の上の発言ならいいでしょうが。
 
今回の杉山発言については、伊達選手以上の功績を残していない杉山選手の傲慢さが伝わってきますね。
もっと、歓迎色の発言で、伊達選手に見習いたいわ、程度にして、実際のテニスでランクアップするとか、伊達選手と対戦したときに、やっぱり現役トップのテニスは凄いわ、といわれるようにすべきだと思いますね。
 
体力面では往年の伊達選手ではなくても、技術面では、素晴らしいものが依然保持されているはずなので、若手が、伊達選手のテニスを見て、刺激を受けることは当然おお有りでしょう。
 
若手の手本として私がいるのに、古参が今更何よ、という杉山選手の負けん気しか感じられません。
 
伊達選手のテニスに感動したファンは多いですが、杉山選手のテニスにはまだまだ感動させるものが少ないように思うのです。たぶん、若手より、杉山選手の刺激になっているはず。それが今回の発言に繋がったような気がします。
 
 
 
 

クルム伊達公子の復帰活躍で気になること

 昨日に引き続き、伊達選手の記事を書いていますが、とりあえず、ダブルスでの優勝おめでとうございます。
 ご存知とは思いますが、37歳のクルム伊達公子(日本)(フリー)選手は、岐阜長良川テニスプラザで行われた女子テニスのツアー下部大会カンガルーカップ国際オープン最終日、シングルス決勝で第2シードで世界ランキング86位のタマリネ・タナスガーン(タイ)に6−4、5−7、2−6で敗れたのですが、奈良くるみ(日本)(大阪・大産大付高)選手と組んだダブルスでは優勝しました。
 
ツアー下部大会というのが気になり、ネットで調べたのですが、どういう基準での大会のランク付けなのかは分かりませんでした。
ツアー上部大会というのもあるのでしょうか??
 
ダブルスの相方が高校生であることからして、それほどのレベルではないような気もしますが、シングル決勝で戦った相手は、世界ランキング100位以内ということですから、けっして低すぎるレベルでもなさそうです。
伊達選手には、復帰したからには、世界ランク50位以内には入ってもらって、杉山愛選手とも互角の勝負を見せて欲しいものです。是非テレビ中継を見てみたいです。
 
それと、つまらないことで気になるのですが、伊達さんはクルムさんと結婚されたので、クルム公子伊達公子だと思うのですが、クルム伊達公子という風に、両方の姓を名乗ることができるのでしょうか。結婚したら、どちらの姓を使ってもいいことは知っていますが、両方使ってもいいのでしょうか?つまらない疑問ですが、気になって仕方ありません。
 
<関連記事>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080504-00000016-maiall-spo
<伊達公子>復活に「若手だらしない」と強化本部長

伊達公子選手の復帰・復活に気持ちワクワク

伊達公子の復帰は、正直意外なニュースでした。
現役時代は、大ファンで、引退表明のときは、とてもがっかりしたのを覚えています。
 
その後、日本の女子テニス界は杉山愛が引っ張ってきましたが、今ひとつ、私には、伊達公子以外のプレイヤーを応援する気持ちになれませんでした。シャラポワなどの新しいスターも登場し、再びテニス中継を見るようになりましたが、心から応援できる選手がいなくて淋しい思いをしていました。
 
突然の引退表明、というのは良くありますが、誰も予期していない突然の復帰表明のような気がします。
 
最近、東京フレンドパークというテレビ番組で、レーサーのご主人と仲睦まじくゲームに戯れている伊達公子さんを見て、幸せそうで、微笑ましく見ていましたが、まさか、復帰表明とは。
 
世界を目指すためではなく、若手への刺激になろうとして、とのことですが、ファンとしては、四大大会にもう一度立って欲しいというかすかな願いがないわけではありません。
 
アトランタオリンピックや、ウインブルドンで数々の強豪を破った、伊達さんらしい、カウンターのようなミラクルショットをもう一度見てみたいのは、私だけではないでしょう。
 
伊達さんのテニスがもう一度観たい気持ちでいっぱいです。
 
 

伊達公子・いつも笑顔で

伊達公子選手の4大大会でのシングルスベスト8入りは6回、最高順位は以下の通り。
 全豪 ベスト4(1994)
 全仏 ベスト4(1995)
 全英 ベスト4(1996)
 全米 ベスト8(1993・94)
 
<関連記事>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080503-00000015-mai-spo
<女子テニス>伊達が決勝進出 英・サウスにストレート勝ち
 
 
 
 
 

サッカーで敵に回したくない人物

日本での監督経験は無いのに、
国内でもやたら知名度の高い名監督といえば、フース・ヒディンクです。

その名のとおりの名声を多くの日本人が知ったのは、
忘れもしない、あの日韓ワールドカップです。

アジアの強豪と言えども、世界レベルで考えれば、
まだまだサッカー弱小国に過ぎなかった韓国を
大会ベスト4まで大躍進させた立役者です。

日本がベスト16止まりでしたから、
日韓共催の名聞が韓国に傾いたのは
仕方の無い事でしょう。

フース・ヒディンク監督は、
その後の2006年ドイツワールドカップでも
日本の目の前に立ちはだかる高い壁となり、
日本は、彼の指揮するオーストラリア代表に
逆転負けする苦汁を飲まされました。

現在は、ロシア代表監督の椅子に座り、
同チームをEURO2008の本戦出場に導いています。


まさしく、敵に回すと一番恐ろしい人物です。

そして、この度、ロシア代表監督としての契約を2年更新し、
2010年の南アフリカワールドカップに敵として登場することが
残念ながら明確になりました。

日本代表もまだまだ成熟期とは言えない状況ですから
こういう世界レベルの監督に来て欲しかったですね。


2014年にはきっと・・・。


サッカー=ロシア代表、ヒディンク監督と2年の新契約
http: //headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080325-00000771-reu-spo

南アフリカW杯も楽しみな2人のGK

98年フランスW杯当時の岡田ジャパンのゴールを守っていたのは
今も第一GKの立場を堅守する川口能活選手。

後の日韓共催W杯のゴールを守ったのは楢崎正剛選手。

この二人が日本での最強GKの双璧である事は
間違いないでしょう。

本来、実力と経験が重要視されるGKのポジションに
実力を買われ若くして鎮座した川口選手と楢崎選手は、
年齢を重ねるに連れて、"経験"を更に高め、
その必要性は、年々高まる一方です。

川口選手は代表のキャプテンも兼任していますしね。


しかし、こうなってくると、後続の若手GKが
国際戦の経験を積めないジレンマがあります。

元々GKのキャリアピークは35歳前後と言われているので、
二人とも今後数年は活躍が期待されるでしょうし、
代表監督だって、自分の任期以降の成長を目指して、
若手GKを育てる余裕は無いはずです。

彼らのキャリアピークと重なる南アフリカW杯では、
その集大成を二人ともが見せてくれると思いますが、
その後の展開はどうなっていくんだろう。

若手にそのポジションを譲るのか、
まだ燃え尽きていないとして、不動明王のごとく、
ゴールネット直前に立ち続けるのか。


気の早過ぎる話ですので、
まずはW杯予選で熱くなりましょうか。


代表GKに君臨し続ける川口&楢崎のスゴさ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080306-00000010-rec_r-socc

天才高橋尚子も故障には勝てなかった

シドニーで金メダルを獲った頃には、世界に敵なしというほど
強かった高橋尚子選手、その彼女も、やはり人の子、
年齢と故障には勝てなかった。
 
レース中盤頃には、高橋尚子選手の勝利がない事を
誰もが直感した名古屋国際女子マラソン。

理屈ではない神ががり的なエネルギーで
レースを展開させるのが高橋尚子選手の魅力でした。

しかし、給水ポイントの水を
右足に幾度もかけていたシーンから、
足が不調だったことは明らかで、
やはり奇跡は起こりませんでした。


レース後の会見では、
半月板の手術を行っていた事を明らかにしました。

同時に、現役続行の意思を

「やりたいこともあるので、
もう少し走らせてくださいと(所属先には)話をした。
まだまだ陸上生活は続けていきたい」

と話しています。

ロンドンオリンピックへの強い意志ではなく、
戦いに赴く発言というよりは、
何かの区切りをつける為の伏線に聞こえました。

もしかすると、次に参加する大会が
最後になるのかもしれません。
有森裕子選手も増田明美選手などの名選手は、なぜか
弁舌の才能にも恵まれているように、高橋尚子選手も例外ではない。
 
何か大切な事を伝える能力を持つ人の活躍の場は、
マラソン以外にも沢山あるでしょう。
 
今後の高橋選手の動向を見守っていきたい。


「昨年8月に右ひざ手術」高橋尚子がレース後明かす
http: //headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080309-00000013-yom-spo

前途多難を思わせる北京での五輪開催

皆さんにとって、世界で最も信用できない国はどこでしょう。
恐らく北朝鮮だと思いますが、その次はどこでしょうか。
これもまた、間違いなく中国ではないでしょうか。
 
人口で世界の20%を占める国ですが、
いまだその呼び名は発展途上国。

産業比率も、工業が40%を超えており、
その半分以上が重工業が占めている事から、
環境への影響は半端ではありません。

光化学スモッグの濃度や、排水による水質汚染など、
政局側のクリーン志向も机上の理論を越えず、
中国国民は、汚染にまみれた生活を送っています。

野菜を洗剤で洗ってから食べる話は有名ですが、
事実そうしないと、汚染や農薬が強く、
とても食べられるものではありません。

そんな国でオリンピックを行うわけですから、
IOCの思考回路も理解不能です。

日本にとっては、環境問題に加え、
反日感情の問題もくすぶっているので、
選手たちへの具体的な実害を本気で心配しています。


陸上女子マラソンの野口みずき選手が
中国・昆明での高地合宿中に体調を崩し、
予定を早めて6日に帰国していたことが分かりました。

エントリーしていた16日の
全日本実業団ハーフマラソンの出場も取りやめるそうです。


野口選手としては、オリンピック開催地に
体を合わせる為の合宿だったと思いますが、
結果的に、中国で競技を行う上での
不安だけが残りましたね。

原因が何であるかはハッキリしませんが、
ハッキリしないだけに逆にそらおそろしいです。

マスクをして走るマラソン選手、ひょっとしたら、
北京でそんな風景が見られるかもしれません。


<野口みずき>体調不良で帰国 全日本実業団ハーフも欠場
http: //headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080308-00000063-mai-spo

中国への不信感が募る毎日 オリンピックはもう無理

サッカーファンではありませんが、
ニュースで中国選手のハイキックが日本選手の胸板に見事決まったときは、
「何すんねん!」と怒り心頭に達しました。K-1じゃないんですから。
 
中国拳法炸裂といった体でしたね。
先日のサッカーアジア選手権日中戦。
中国に対する不信感は、私だけでなく、
全ての日本人の心にひしひしと広がってきているのではないでしょうか
 
あんな国でオリンピックなんか、開催して欲しくない、という気持ちすらします。

日本代表DF安田理が、
中国GKから受けたとび蹴りは、
足の不自然な伸び具合から
故意の蹴りだと容易に推測できます。

観客陣は相変わらずのナショナリズム全開で、
ペットボトルの投げ込み、野次の連続。

とにかく、"とび蹴り"行為はもちろんですが、
そのプレーへの審判の判断が
イエローカード止まりとあっては、
この人も当然噛み付きます。

日本サッカー協会の川淵三郎会長は21日、
中国・重慶で開催中の東アジア選手権で
20日に行われた日本−中国戦の
北朝鮮のオ・タエソン主審について、

「あれがFIFAレフェリーでいいのか。
放置するのはよくない」

と何らかの措置を講じる意向を示しました。

大体にして、日本に対して国際問題を抱える
中国と北朝鮮、しかも両国の協力体制
も国際的に認知されている中、
人選の時点で大きく間違っています。

この調子で北京オリンピックが開催されれば、
選手の中に"死亡"という最悪の結果すら想像できます。

ホントに大丈夫?


「あれがレフェリーでいいのか」 川淵会長、怒り爆発
http: //headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080221-00000931-san-spo

結婚して弱くなった?井上康生最強説の崩壊

こんばんは。
今日は、建国記念の日というのに、暗いニュースばかりです。
韓国の南大門が全焼、両手首を切断された少年、米兵に乱暴された女子中学生。
想像するだけで、おぞましい事件ばかりです。いや、想像すらしたくありません。
 
さて、そんな中、気を取り直して、スポーツの話題です。


柔道家、井上康生最強説というのは、
もしも彼が、総合格闘技に転向したらの「もしも」の話は元より、
柔の道だけで友人と論争しても、歴代柔道家の中で
3本の指に入るんじゃないかと、よく話します。

近年は、オリンピックでの成績が
振るわなかったことが記憶に新しいですが、
そうなるとすぐ、

「総合格闘技に転向しちゃえ!」
って言ってしまう友人に私はガツンと言います。
「康生は北京で必ず結果を残す。落ちぶれて転向じゃなく、最強のまま転向するはず」

根拠は彼が強い選手だからってことだけです。
だいたい、こんなに負け試合が似合わない選手は
他にいないと思っています。

しかし、私の願いは届かないのか、
北京五輪代表への選出すら難しくなってきました。

男子100キロ超級の井上康生が
北京五輪出場に自ら「赤信号」を出したとの事。

準決勝で、昨年の世界選手権で敗れた世界王者の
テディ・リネール(18)に延長の末に再び黒星を喫しました。

返し技で敗退と同じ轍(てつ)を踏んでしまったそうです。

3位決定戦にも敗れてむせび泣き。
北京五輪代表争いでさらに厳しい状況に追い込まれました。

最近結婚して、プライベートも充実していただけに
今回の敗戦は非常に残念です。

残るチャンスも狭き門で、4月の全日本選抜体重別選手権と
全日本選手権で連勝が求められています。

まさに背水の陣です。

そうした中、私はまたその友人と飲みにいくわけで。
今度はどういう切り替えしで、康生最強を謳えばいいのか。
私も背水の陣です。

康生「五輪赤信号」準決勝で敗退/柔道
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080211-00000020-nks-spo


ハンドボールアジア連盟の汚いやり方

ヒロシです。

この間の日韓戦で、初めてハンドボールの試合を見たという方がほとんどではないでしょうか?
それほどマイナーなスポーツ種目ですが、今回ほど脚光を浴びたのも珍しいですね。
 

歴史的なハンドボール予選の再開催は、
残念ながら男女ともに、韓国に敗れてしまいました。

年内の世界最終予選を残すばかりとなった訳ですが、
その前に気になるには、アジア連盟からの処分。

どちらに正義があって、どちらに非があるかは、
世界レベルで見ても明らかですが、
それでもアジア連盟との軋轢は、今後の
日本ハンドボールにとって大きな障害となるでしょう。

そして今日、注目の処分内容が通達された様です。


東京で再開催されたハンドボールの
北京五輪アジア予選を巡り、アジア連盟が
日本、韓国に警告と罰金1000ドル(約108,000円)の
処分を決めたことを受け、日本協会は6日、
渡辺佳英会長ら幹部が対応を話し合ったそうです。

「罰金を支払う理由はない」

との意見で一致し、今後は国際連盟(IHF)、
韓国協会とともに対応を協議するとのこと。


散々厳しい処分を行うと告知しておきながら、
蓋を開ければ金銭で済む軽度なもの。

アジア連盟の思惑は明確で、
日本、韓国ともに了承しやすい金額を提示し、

罰金を払う=非を認める
こういった図式を作りたい意図は丸見えです。


日本協会側も、

たとえ1ドルでも払えない。罰金を払えば、
予選再開催が間違っていたと認めることになる」

との見解を示しており、
今回の提示に屈することの無い姿勢を打ち出しています。

あとは、韓国との連携が保てるかどうか。

仮にも、オリンピック出場という目標を達した側ですから、
もしかしたら、罰金に応じる可能性もあり、
そうなると、いよいよ日本は完全孤立です。


本当に韓国の対応次第のような気がしますね。


<ハンド問題>アジア連盟の処分「罰金支払わぬ」…日本協会
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080206-00000063-mai-spo


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